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2017-05-29

奇跡?!


「尽くす」より「尽くされたい」ですか?
尽くされる方が幸せだと思う人がいれば、
尽くす方が幸せな人もいらっしゃいますよね。

 

愛される方がいいか、
愛する方がいいか、
みたいな・・・

 

人それぞれ。

 

どちらでもいいと思います。

 

尽くされれば、愛されれば、
つくしたい、愛したいと思うようにもなるでしょうし、

 

尽くせば、愛せば、
尽くされ、愛されるようにもなる。きっと。

 

どちらの場合も大切なのは
お互いに<生きている>ということです。

 

「白い世界の橋渡し」も「赤い竜」も
一方では、<命>と向き合わされる紋章です。

 

 

当たり前のように日々暮らしているかもしれません。
でも、この世界に生を受けて、
生きていることはある意味<奇跡>

 

生きていることに、生かされていることに感謝を忘れないようにしたいです。

 

☆〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

6つ目の紋章「白い世界の橋渡し」

白い世界の橋渡し」は、カリスマの星。

 

天と地の橋渡しという意味では、とてもスピリチュアル。
ご先祖様や、神社仏閣に感謝の気持ちで手を合わせることで運が開かれていきます。
一方、人と人との橋渡しの能力も高く、相手のために尽くそうとするおもてなしの達人です。
そういう意味で、事業などで大成功する人もたくさんですが、そのためには
コツコツと努力することが必要です!
喪失と再生というキーワードも持つ「白い世界の橋渡し」さんは
失うことで新しい道も開かれます。
失うことを恐れずに前を見つめて進むことができるといいですね。

 

史上3番目の長期政権となった、首相の安倍晋三氏もこの紋章をお持ちです。
一度、総理の椅子を離れられてからの復活、長期政権、海外との橋渡し、等々

紋章がよく現れた生き方をされていらっしゃいますね。

 

*「白い世界の橋渡し」のお子さんは【優しい一匹狼】
優しいので、弱々しく見えるところもあるかもしれませんが、
芯はしっかりと自立しています。
幼い頃から海外を経験させたり(実際に行かなくても)、
心の世界を大切にしてあげるといいですね。

 

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